金曜日, 7月 01, 2005

超越的、超越論的、

確かに、恋愛とはそういうものでした。扁桃核と前頭葉が硬く硬くロックされ、30億分の1である、あなた一人しか見えない状態になるのでした。
脳内の劇場です。
そこに、MとMTF、MとF、FとF、FとMTF、FとM、FTMとF、MTFとFTM、MとFTM、MとM・・・などなどによる差異は、まったくもって生じようがないのです。

恋愛はただただ当事者だけのモノ、それに尽きるようで。

確かに。不思議に尽きる真実です。

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