記事にジャストのバックできていないと思いますが、「ロボットに恋する人間の話」をChikaさんが書かれていたので、pingしておきます(しかしこれ、トラバなのかなんなのか、よくわからぬまま闇雲に)。この話はしかし、どこかで白子のように溶けて行ってしまうような話で、思考の対象として保持し続けるのが、大変困難であると感じるのは私だけでしょうか?「あのレイチェルはFTMだった・・・」というブレードランナー2が成立するのかどうか、考えるだにしんどいことです。絶対すくえない金魚すくいのようで。
http://blog.drecom.jp/rubbergirl/tb_ping/225
念の為、ここにwwwつきのURLを。
http://www.engineering1953.blogspot.com/
と言ってもpingが行かないのでは無意味ですが。
火曜日, 6月 28, 2005
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3 件のコメント:
今日は、chikaです。
ドモっ、トラバうって下さったようなのですが、、、アクセス解析ツール(んな大げさなモンじゃないんですが)だとリンクだけが確認できるという状況です。
なんせ2ヶ月に一度はブログサービス自体が沈没しそうになるドリコムなんで、システム上の問題なのか何がどーなのか様子がよく判りません。
(ってかその手の話題自体がよく理解できていないヒトなので、、)
うぅ、、そんな話じゃなくて、そうそう、「ロボットに恋する人間の話」です。
このテキストを書くにあたって、ちょっとピグマリオンの物語を思い出しています。ピグマリオンの愛した彫刻は生きた女性となり「ガラティア」と呼ばれたそうなんですが、ロボットの場合は「生きた女性」じゃなくて、あくまで「生きているように見える機械」なんですよね。
でもここで問題になってくるのは「生きてるように見える」ってなんなんだぁ?ってことなのかな。
人によれば、綺麗だったらいいじゃんとか、、老いもしないしウンチ(失礼)もしないんだから、それで完璧じゃんみたいな、、。
昔なら「だからこそ命は尊くて」みたいな話でまとめられてしまうんだけど。
今はそうでもないでしょ。その辺の話も、、、。
アハハとりとめないですね。やっぱり白子かな?・・又、遊びに来て下さい。
chikaでした。
早速の御返礼、ありがとうござんす。
って、急になぜか、東映任侠映画を思い出してしまって。新宿、中野武蔵野館と、生き延びようとしながら、結句、絶滅種となってしまいやいした。chikaさま、なめるようには全部を閲覧していません。しかし、天才的なものを感じて、すぐにリンクしたのでした。勝手に。「素」と書いてある写真に、ただ会いたいと思いました。いえ、「素」と記号的に指示されたお写真に、そう思ったというのが厳格でしょう。幻覚ではありません。お送り下さったコメントは、小生が考える以上に彼方の次元に飛んでおり、私はただ身を縮める思いでございまいた。FTM(chikaさまとは逆の方)と恋愛状態になった話、あまり聞かないですよね。ご存じであればお教え下さい。あ、ピグの恋については近々マジレスします。(掲示板じゃないっつーの)。失礼致しました。これに懲りられることなく、どうか対話編のお相手でいて下さいますよう。
なんか脱字だらけで恥ずかしいです。
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